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管理人の紹介


【著者のプロフィール】

名前:なんぷー
在住:愛知県
職業:会社員
性別:男
趣味:英語学習。。
資格:英検1級、TOEIC935点、
    TOEFL(CBT)250点

                                  【当サイト著者と英語について】

 私の英語との出会いは中学の時。(その前に英会話学校に通っていたような記憶はありますが)
それから英語の成績はさんざん。ずっと2とか3でした。5段階評価じゃありません。私の通っていた学校の成績は10段階評価
高1の夏には
英検3級を受けましたが、当然不合格。また、大学生になり初めて受けたTOEICは200点台、半分以上の問題を残して試験終了でした。

でも、英語を勉強することは好き。

学生時代、英語の成績はさんざんでしたが、真面目に勉強していたと思います。
じゃあなぜ成績が悪かったのかって、、、頭が悪かったからでしょうか(悲)
高校2年生の期末テストで 先生から 『おまえは頑張っているのにな』 と渡されたテストが
15点だったことは 鮮烈に覚えています。(100点満点ですよ)

どれだけがんばって勉強しても 成績が上がりませんでした。成績がクラスの真ん中から上へ顔を出したことは一度も無かったのではないかと思います。

 ・・・そんな私がTOEIC900点を超える点数をコンスタントに取れて英検1級も取得することが出来ました。

※2005年に英検1級が取れました。


 今になって、なぜ英語の成績がなぜ上がらなかったのかよく分かります。
英語は、
『主語+動詞』から始まる文法構成。それは日本語と全く違う文の構成です
英語を日本語で無理矢理理解しようとしていたから、理解できていない買ったのです。
「英語は違う言語」の認識が無く 勉強の効率がとっても悪かったと思います。

世の中に英語のセンスがある人はいると思います。
なぜか発音がいい人、成績がいい人。
私は全くの逆、センスゼロでした。。。(笑)

私の英語に対する理解が変わったのは、大学生の時、
1日中英語の勉強が出来た時です。電車でリスニング、図書館でリーディング、
お風呂でスピーキング、四六時中英語の勉強をしていました。
その時に、簡単な文章であれば英語『主語+動詞』(日本語に訳すことなく)理解出来る様になりました。
今から思えば赤子が言語を覚え始めたような感覚があったのかもしれません。

その時には英語の授業中に先生から突然当てられて、その場で英文が直訳出来るようになった自分自身に衝撃を覚えました。
そして、単語さえ調べれば、日本語訳がすぐに出来るようになりました。

英語は言語であり、言語の習得にかかる時間は 半端なものではないと確信しています。いや、私の英語もまだまだ不十分。
でもある一定の学習量を満たすことで
英語への理解が深まることは間違いありません。

英語学習の近道は知りませんが、私の経験から真面目に勉強すれば必ず英語が使えるようになることを知っています。

当サイトではヒアリングマラソンという教材にスポットを当ててその効果や学習方法を紹介しています。
少しでも皆さんの英語学習のお役立ちが出来れば幸いです。

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