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サイトナビ ホーム > 30日で学ぶ英語発音 > 第16日目:shの発音2

30日で学ぶ英語発音

 こんにちは!!

英検1級、TOEIC900点Over元英語講師のDAIです。


さて、第16回目は濁るshの発音を紹介します。もうここまで来ればかなりきれいな発音が身についているはずです。
毎日5分でも10分でも練習してみてください。

今まで学習した音も意識して続けていきましょう。

この発音学習で皆さんの発音は必ず変わります。

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【第16回:sh(濁る)の発音】

「sh(濁る)」の発音は舌を上の歯の裏に近づけ、その間に息を通します。そして喉を震わせます。「ジー」と息が通る音がするはずです。
その息の音がsh(濁る)の音です。 mea(s)ureなどはこの音を使います。
これは日本語の「じ」の音とほぼ同じです。 日本語の「じ」はすぐ母音の「い」に繋がりますが、「sh(?)」は「じ」の最初の息の音だけです。

≪練習(sh(濁る)の音を意識)≫

■treasure(トレ「ジッ」ャー)
■Technology(テクノロ「ジッ)ー)
■Occasion(オヶィ「ジッ」ョン

※濁るshの音、正しい発音記号はsの文字を縦長に伸ばす様に記載しますが、フォントの制限により「sh」で記載を代用しています。

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