カスタム検索

ヒアリングマラソンの世界一詳しい評価

トップページ |

サイトマップ

| 管理人紹介 | お問い合わせ | 公式サイトへ行く | 相互リンク募集


以下興味のあるカテゴリからお選び下さい

サイトナビ ホーム > 30日で学ぶ英語発音 > 第11日目:kの発音

30日で学ぶ英語発音

 こんにちは!!

英検1級、TOEIC900点Over元英語講師のDAIです。


私が初めて、英語の発音が「日本語の発音とは違う」と気づいたのは
ある発音教材を見て、sの音「上の歯と下の歯の間から息を通す音」を試しに覚えてみた時です。

ちょうどその時にネイティブの人と話す機会があり、
sの発音を意識してみたら「発音がきれい」と褒められた時。

その瞬間に、「あぁ、自分が気づいた発音のコツは間違ってなかった」と確信しました。

そこから発音学習をはじめ、みるみる内にTOEICのリスニングスコアが伸びていきました。

発音学習は練習です。是非続けてみてください。

第11回はkの発音です。

★☆◆◇■□●○▲△▼▽★☆◆◇■□●○▲△▼▽★☆◆◇■□●○▲△▼▽★☆◆◇■□●○▲△▼▽

【第11回:kの発音】

「k」の発音は舌の奥を持ち上げて、のどが閉じたまま息で舌を弾くように出す音です。「クッ」と息を出す音がkの発音になります。
口の形、舌の位置は日本語の「く」の音の最初の形。そこから思い切り息を出して舌をはじきます。
kind, kick などの単語は最初にkの音が聞こえるはずです。


口の形のCGで学ぶDVD発音学習: 「ネイティブスピーク」 参考 ← 発音教材の中で分かりやすく個人的なオススメです。
※クリックで紹介ページへ行けます。




≪練習(kの音を意識)≫

■Key(「クッ」ィー)
■Kiss(「クッ」ィス)
■Keep(「クッ」ィープ)
■Take(ティ「クッ」)
■Steak(ステー「クッ」)
■Rock(ロッ「クッ」)

★☆◆◇■□●○▲△▼▽★☆◆◇■□●○▲△▼▽★☆◆◇■□●○▲△▼▽★☆◆◇■□●○▲△▼▽


「ヒアリングマラソン」のお申込み等公式ページへ行く


ホームへ戻る


Copyright (C) 2010 ヒアリングマラソンの世界一詳しい評価 All Rights Reserved.