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サイトナビ ホーム > 30日で学ぶ英語発音 > 第3日目:fの発音

30日で学ぶ英語発音

 こんにちは!!

発音学習 第3回目の今回はfの音を紹介します。

今まで「s」と「z」の発音を紹介しましたが、洋画でも洋楽でも機会があれば注意して発音を聞いてみてください。
息だけの音「s」と「z」の音が聞こえるはずです。これは 

知ってて意識しないと中々聞こえてきません。 聞き流すだけ ではなく意識することが重要です。

この発音学習で英語力上達の効果は絶対に表れます。

発音の学習は簡単です。

日本語にはない英語の発音(口の形、舌の位置、息の出し方)を覚えればよいのです。

そして、自分が発音できる音は必ず聞き取れます。リスニング力が飛躍的に伸びます。

1日5分10分でも試してみてください。必ずその効果が実感できます。

第3回はfの発音を紹介します。

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【第3回:fの発音】

「f」の発音は上の歯を下唇に弱く当て、その間に息を通します。その息の音がfの音です。

下はリラックスした位置に置き、口も大きく開かずリラックスした状態にします。
そのまま息を吐き出せば上歯と下唇の間をこすりながら「フー」と音が出ます。

声帯は震わせず、ただ息のみを吐き出します。
fの音はvと同じ発音方法です。違いは声帯を震わせるかどうかです。

口の形のCGで学ぶDVD発音学習: 「ネイティブスピーク」 参考 ← 発音教材の中で分かりやすく個人的なオススメです。
※クリックで紹介ページへ行けます。



日本語にはない音ですので練習が必要です。four, flight などの単語は最初にこの息の音が聞こえるはずです。
発音するときはしっかりと息を出すことを心がけましょう。

≪練習(fの音を意識)≫

■Fight(「フッ」ァイト)
■Fly(「フッ」ラァイ)
■Five(「フッ」ァイブ)
■Staff(スタッ「フッ」)
■Cliff(クリ「フッ」)
■safe(セェイ「フッ」)」


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