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サイトナビ ホーム > 30日で学ぶ英語発音 > 第24日目:aの発音

30日で学ぶ英語発音

 こんにちは!!

英検1級、TOEIC900点Over元英語講師のDAIです。

前回はFaxの発音違いで一発解雇の話をしましたが、

今回は同じ発音違いに注意すべき単語としてライスの発音を紹介します。

米は英語でRiceですが、日本語の「ら」の発音は英語の「L」の発音に近いため問題が発生します。

RiceがLiceになると単語の意味は「ノミ」になります。

文脈から通じないことはないでしょうが、ネイティブスピーカーにとって聞こえのいい単語ではないですね。

発音ひとつとっても注意は必要ですね。

さて、今回は4回連続「あ」の発音の最終回です。

私が学んだ発音学習の世界を共有してください。必ず皆さんの英語に触れる世界が変わります。

発音学習は1日5分/10分のトレーニングでも必ず身に付きます。継続的に続けてみてください。

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【第24回:aの発音】

「a」の発音は舌は動かさず、少し口を開け、リラックスした状態で弱く発音します。
この単語にアクセントがかかることはない弱い母音です。口の中央から弱い「あ」のような音が出ているのがわかるはずです。
また、母音は常に喉を震わせます。

≪練習(aの音を意識)≫

■The(ザ「ァ」)
■ago(「ァ」ゴー)
■assume(「ァ」シューム)

口の形のCGで学ぶDVD発音学習: 「ネイティブスピーク」 参考 ← 発音教材の中で分かりやすく個人的なオススメです。
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