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2012年3月号:シネマ試写室

≫シネマ試写室



ヒアリングマラソン2012年3月号
ヒアリングマラソン"2012年3月号"


   この章では新作映画のストーリー解説を元にリスニング学習をします。

映画を字幕なしで見る」これは英語が使える一つの指標だと思います。
そしてこの章でその難しさが身にしみてわかるはず。映画の英語は「スラング・方言・なまり」が多彩な上、聞き取りにくく、かなり難解。

英語の学習は自分の実力+1の学習が大事。繰り返し聞けば(読めば)理解できるレベル。

最初はわからなければ日本語訳を読みながらでも良いと思います。
そして繰り返し聞くとだんだんと映画の内容が理解できていくのに、「英語学習のおもしろさ」があると思います。

自分の英語レベルに合っているか2012年3月号のシネマ試写室の最初の2文を紹介します。ご参考にしてください。


シネマ試写室

映画:マシンガン・プリーチャー(銃を持った牧師とされる実在の人物を描いた本作)

≪本作≫
When ex-con Sam Childers leaves jail, he turns to religion to escape a cycle of drug abuse and crime.
Finally clean and sober, Sam opens a construction business - a decision that one day takes him to Uganda as a charity worker.

前科者のサムチルダースは刑務所を出所した後、薬物と犯罪から抜け出すため宗教の道を歩む。
ついに正気の生活を手に入れたサムは建設業を始める。これがかれをボランティア活動としてウガンダへ向かわせるきっかけとなります。


ヒアリングマラソンのシネマ試写室は映画のあらすじといくつかのシーンがピックアップされて紹介されます。
8ページほどの学習量でヒアリングマラソンの人気コーナーの一つです。


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