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2012年2月号:通訳者と実践トレーニングジム

≫通訳者と実践トレーニング・ジム



ヒアリングマラソン2012年2月号
ヒアリングマラソン2012年2月号


 このコーナーは談話などを題材にポーズ(間)の入ったCDを聞き、学習するセクション。学習量はテキスト3ページの1時間程度です。
実際の翻訳現場の様に文節ごとに区切った英語を聞いて一つ一つを翻訳して理解しながらリスニング学習を行います。

2月は「ツイッター社の共同設立者ビズ・ストーンのインタビュー」を翻訳、題材は「ソーシャルメディアが人々の意識と行動を国際化する」です。

ツイッターの創始者の一人であるビズの開発に至った経緯などをインタビューを翻訳形式で学習していきます。

2月号の最初の2文を紹介します。通訳者が同時通訳をするように英語の文節で区切りを入れています。

翻訳者と実践トレーニングジム


Well, the key thing was / we - uh, my co-founders, Jack Dorsey and Evan Williams, and I - / were working together / on a different startup. // Um, it was called Odeo,/ it was a podcasting startup.//

日本語訳
そうですね。秘訣は/ えー私の共同出資者であるジャックドロシーとイバンウィリアムスが/ 一緒に働いていて/スタートは違った状態で/オデオという会社でした。/ポッドキャストのベンチャーです。//


このホームページでも何度か紹介していますが、英語は結論を先にいうので日本語に訳すときはおかしな文章になります。
通訳の人たちが区切りごとに訳して正確な日本語の文章になっていないのはそのためです。

このように翻訳形式でトレーニングを行うのがヒアリングマラソンの通訳トレーニングジムです。


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